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ダイアナ・パーマー 「あなたが見えなくて」ランダムハウス講談社

長い間、本棚の肥やしになっていたダイアナのヒストリカルを読んでみました。読むペースが遅く、なおかつ時間が無い私でもあっという間に読めてしまう程、丁度良い厚さの作品でした。この作品は、ランダムハウス講談社が創刊された時に出版された作品なんだそうです。賛否両論あった作品だと聞いておりましたので、ドキドキしながら読みました(笑)

Magnolia
Magnolia

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テーマ:ロマンス - ジャンル:本・雑誌

ダイアナ・パーマー 「富と愛」ハーレクイン文庫

古い作品ほど手に入りにくいダイアナの作品ですが、今回HQで文庫化されて嬉しい限りです。どんどん文庫化して欲しいものですね。
ダイアナ・パーマーのHPはこちら→http://www.dianapalmer.com/

「富と愛」

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テーマ:ハーレクイン - ジャンル:本・雑誌

ダイアナ・パーマー 「愛に裏切られても」ハーレクイン/PS42

「テキサスの恋シリーズ」のスピンオフ作品になるのですが、「テキサスの恋シリーズ」「孤独な兵士シリーズ」「テキサス探偵物語」3つのシリーズがどこかで繋がっているので何がスピンオフなのか全く分かりません。それにダイアナ作品は古くなるほど高値が付いているので全てを集めるのに相当時間が掛かりそうです。この作品は「若すぎた妻」から続いているのですが、前作を読まないと面白さが半減すると思います。前回の感想に、今回のヒロインを好きになれそうに無いと書きましたが、さてどうなることやら・・・。

「愛に裏切られても」
Renegade (Palmer, Diana)
Renegade (Palmer, Diana)

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テーマ:ハーレクイン - ジャンル:本・雑誌

ダイアナ・パーマー 「伯爵と一輪の花」ランダムハウス講談社

HQ以外のダイアナ作品を読むのは初めてです。(ランダムから出ている2冊は例の如く本棚に詰まれ読んでいません)前作の2作はスピンではないと確認してから読みました(笑)

Midnight Rider
Midnight Rider

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ダイアナ・パーマー 「かなわぬ恋」ハーレクイン/N929/P260

「孤独な兵士」シリーズ第7作目がこの作品になりますが、ダイアナ作品を集め出したばかりなので、まだ1~6作品目は未読です。
最初から読まないと登場人物がさっぱり分らないのですが、物語だけを集中して読んでいたら、そんなことも気にならずに惹き込まれてしまいました。
集めるだけでも一苦労しそうな冊数ですが、何とか頑張って集めます!

The Last Mercenary (Special Edition, 1417)
The Last Mercenary (Special Edition, 1417)

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ダイアナ・パーマー 「ちぎれたハート」ハーレクイン/D761

嫌だ嫌だと思いながらも嵌ってしまうダイアナ作品。彼女の作品のヒーロー達はそれはもうお馬鹿さんが多いのですが、ダメな男ほど惹き付けられてしまうのは女の性でしょうかね?

「ちぎれたハート」

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ダイアナ・パーマー 「いくつものジェラシー」ハーレクイン文庫

ダイアナの作品はヒーローがあまりにも横暴で気が滅入るのですが、なぜかそれでも引き込まれてしまう魅力があるんですよね。

Maggie's Dad (Thorndike Large Print Silhouette Series)
Maggie's Dad (Thorndike Large Print Silhouette Series)

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ダイアナ・パーマー 「若すぎた妻」ハーレクイン/PS37

ダイアナ作品で最も最長のシリーズになっているのがこの「テキサスの恋シリーズ」です。ダイアナ作品を集め始めたばかりの私には最初から読む気も起きないほどたくさんの作品が出ているようです。しかし、シリーズだからと言って話の内容がわからない訳ではないのでご安心を・・・。

「若すぎた妻」
Lawless
Lawless

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ダイアナ・パーマー 「あの日、パリの街で」ハーレクイン文庫

鬼畜系ヒーローが多いダイアナ作品には手が出なくて、ずっと避けていたのですが、何となくあらすじに惹かれて購入したこの作品。
読んでいるうちに、この作品は他にもスピンオフがあるな・・・と思って調べたらやっぱりありました・・・。彼女の作品はスピンオフの嵐のようで出る本はかならずどこかのシリーズに関連しているようです。そうなると他の作品も読んでみたくなるのは活字中毒の悲しい性ですね。

「あの日、パリの街で」
Once in Paris
Once in Paris
 

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