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12月の新刊情報

今年もあと2ヶ月を切りましたね。読書の秋ですが(もう冬ですか?)先日某新聞に載っていた記事によると20代~30代の活字離れが進んでいるそうです。本を読むより遊びに勤しむ年頃ですが、本を読むことで世界が広がることもあるのだと声を大にして言いたいですね。さて、12月の新刊情報をお届けします。
発売予定日:2006/12/1 ハーレクイン文庫
「罪の夜」 リン・グレアム
「ハーレム・ナイト」 マロリー・ラッシュ

発売予定日:2006/12/1 ランダムハウス講談社
「碧の眼差し SG-5」 アリソン・ケント

発売予定日:2006/12/11 ライムブックス
「もう一度あなたを」 リサ・クレイパス

発売予定日:2006/12/15 MIRA文庫
「見知らぬ夫」 リサ・ジャクソン
「トワレの小壜」 アン・メイジャー
「ブルー・クリークで待つ虹」 シャロン・サラ
「薔薇色の女神」 キャンディス・キャンプ

発売予定日:2006/12/20 ヴィレッジブックス
「The lunatic Cafe(仮)」アニタブレイクシリーズ ローレル・K・ハミルトン
「WITH A VENGEANCE(仮)」 アイリーン・ドライアー
「精霊が愛したプリンセス」 ジュリー・ガーウッド
アイリーン・ドライアーはキャスリーン・コーベルという名前でHQから数冊出ています。彼女は何度もRITA賞を受賞した作家さんらしいので期待できますね。

発売予定日:2006/12/中旬 二見文庫
「It Had to Be You」 スーザン・E・フィリップス
「スキニー・ディピング」 クレア・マトゥーロ
「It Had to Be You」は<シカゴ・スターズ>シリーズの第1作目になります。翻訳されるのを待っていた方も多いのでは?

発売予定日:2006/12/14 祥伝社文庫
「秘剣女殺し」 佐伯泰英
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12月、シャロン・サラが楽しみです。キャスリーン・コーベルは「貴族の館の恋物語」がまあまあ面白かったです。
リンダの7月の新刊「Cover of Night」が12月発売でないなら来年かなあ?

lemon-nekoさん、今晩は!
キャスリーン・コーベルのRITA賞受賞作はまだ未訳らしいです。ぜひとも読んでみたい作家さんです。
リンダの新刊は来年になるのでしょうか・・・。早く読みたいですね。
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