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5月の新刊情報

5月の新刊情報をお知らせいたします。

ところで、4月から刊行するマグノリアロマンスのHPが分かりましたので下記に記載しますね。創刊号は、ヒストリカルとパラノーマルの2点ですが、どちらの作品も妖しい雰囲気ですよ~。ぜひ、あらすじを読んでみて下さい。
マグノリアロマンス(オークラ出版)→http://www.oakla.com/htm/magnolia.html

発売予定日:2009/5/1 ハーレクイン文庫
「天駆ける騎士」 シャーリー・アントン
「子爵の誘惑」 エリザベス・ロールズ
「愛のゲーム」 エマ・ダーシー
「ハナの看護日記」 ベティ・ニールズ
「闇に魅せられて」 ジョアン・ロス
「ハーレムの夜」 スーザン・マレリー

発売予定日:2009/5/8 ハーレクインSP文庫
「祝福のシャンパン」 ダイアナ・パーマー

発売予定日:2009/5/8 フローラブックス
「闇の勇者たち2 情熱のぬくもり」 クリスティーナ・ドット
「ハイランドの騎士に魅せられて」 スー・エレン・ウェルダー

発売予定日:2009/5/8 ランダムハウス講談社
「薔薇の香りの罠」 チェリー・アデア
「令嬢と華麗なる詐欺師」 ニコル・バード

発売予定日:2009/5/9 マグノリアロマンス
「偽りの花婿は未来の公爵」 ジェシカ・ベンソン
「罪深き愛につつまれて」 マヤ・バンクス

発売予定日:2009/5/9 オーロラブックス
「無垢な令嬢と危険な契約」 サリ・ロビンス

発売予定日:2009/5/9 ラズベリーブックス
「夜明けの窓から口づけを」 エリザベス・ソーントン
「囚われの姫君と偽りと騎士」 ジュリア・レイサム

発売予定日:2009/5/9 ライムブックス
「あぶない誘惑」 スーザン・イーノック
「夢で逢いましょう」 レイチェル・ギブソン

発売予定日:2009/5/15 MIRA文庫
「暗闇のファンタジー」 マギー・シェイン
「ダイヤは密かにきらめく」 エリザベス・ローウェル
「エデンの丘の花嫁」 キャサリン・コールター
「不作法な誘惑」 ステファニー・ローレンス
「海辺のとまどい」 サンドラ・ブラウン
「悲しみを駆け抜けて(旧タイトル:走れレガシー)」 ジェイン・A・クレンツ

発売予定日:2009/5/上旬 ハヤカワ文庫
「黒い氷」 オーサ・ラーソン

発売予定日:2009/5/18 ソフトバンク文庫
「その微笑みにご用心」 ジル・シャルヴィス

発売予定日:2009/5/20 二見文庫
「追憶」 キャサリン・コールター
「見つめずにいられない」 スーザン・イーノック

発売予定日:2009/5/20 villagebooks
「運命のオーラに包まれて」 アマンダ ・クイック
「虎の瞳がきらめく夜」 マージョリー ・M ・リュウ
「もう一度あの馬に乗って」 サラ・グルーエン

発売予定日:2009/5/25 ラベンダーブックス
「風に乗ってダンスを」 メアリー・ジョー・パトニー
「星空がくれた恋人」 ダラ・ジョイ

発売予定日:2009/5/29 扶桑社ロマンス
「明日を追いかけて」 リサ・マリー・ライス
「口づけは暗闇の中で」 キンバリー・ローガン



発売予定日:2009/5/1 角川ビーンズ文庫
「彩雲国物語 黄粱の夢(仮)」 雪乃紗衣

発売予定日:2009/5/14 ハルキ文庫
「鎌倉河岸捕物控シリーズ」 佐伯泰英

ハーレクイン情報は「続きを読む」をクリックすると見ることができます。
ここからはHQの新刊情報です。

発売予定日:2009/5/5
【ハーレクイン・イマージュ】
I-2011 「偶然の恋人」 フィオナ・ハーパー
I-2012 「美しい会計士の誤算 ウェディング・プランナーズⅤ」 スーザン・メイアー
I-2013 「赤い薔薇とキス」 ベティ・ニールズ
I-2014 「まぶしすぎる恋人 恋の冒険者たちⅡ」 マーガレット・ウェイ

【ハーレクイン・ディザイア】
D-1297 「ラベンダーの残り香 キング家の花嫁Ⅲ」 モーリーン・チャイルド
D-1298 「唇の刻印 疑惑のジュエリーⅤ」 ポーラ・ロウ
D-1299 「愛さずにはいられない」 ステラ・キャメロン
D-1300 「幼さと戸惑いと テキサスの恋35」 ダイアナ・パーマー

【ハーレクイン・ロマンス】
R-2382 「結ばれたパリの夜」 ロビン・ドナルド
R-2383 「情熱の残り火」 メラニー・ミルバーン
R-2384 「報われぬ愛を胸に 王家をめぐる恋Ⅱ」 ルーシー・モンロー
R-2385 「傷心のモナコ」 シャンテル・ショー

【ハーレクイン・ヒストリカル】
HS-362 「夢の舞踏会へ」 シルヴィア・アンドルー
HS-363 「罪深き修道女」 テリー・ブリズビン

【ハーレクイン・クラシックス】
C-786 「傲慢なエスコート」 ルーシー・ゴードン(初版:I-1351)
C-787 「家族のレッスン」 ペニー・ジョーダン(初版:R-1005)
C-788 「明日ハリウッドへ」 キャロル・モーティマー(初版:R-1040)
C-789 「いちばん残酷な嘘」 スーザン・ネーピア(初版:I-924)

【ハーレクイン・オーサー・コレクション】
HAC-3 「ディ・バラ家の物語Ⅲ」 デボラ・シモンズ
     ・騎士と女盗賊(初版:HS-100)

【ハーレクイン・プレゼンツ作家シリーズ別冊】
PB-62 「危険な魅惑 Ⅰ」 
     ・憂愁のアムステルダム ステラ・キャメロン(初版:U-45)
     ・愛より深く ローリー・フォスター(初版:T-400)
PB-63 「危険な魅惑 Ⅱ」
     ・笑顔の行方 シャロン・サラ(初版:LS-104)
     ・愛は戯れでなく シャロン・サラ(初版:LS-138)

発売予定日:2009/5/20
【ハーレクイン・イマージュ】
I-2015 「夜明けのプロポーズ」 ジョージー・メトカーフ
I-2016 「チョコレート・プリンセス 愛を貫くプリンスⅠ」 レイ・モーガン
I-2017 「脅迫は甘く切なく 恋の冒険者たちⅢ」 マーガレット・ウェイ
I-2018 「スペインの風に吹かれて」 レベッカ・ウインターズ

【ハーレクイン・ロマンス】
R-2386 「無垢な同居人」 サラ・クレイヴン
R-2387 「愛をなくした夜 華麗なるシークⅠ」 サンドラ・マートン
R-2388 「真夜中の訪問者」 トリッシュ・モーリ
R-2389 「嘆きのウエディングドレス」 ミシェル・リード

【ハーレクイン・ディザイア】
D-1301 「嘘と秘密を重ねて ダンテ一族の伝説Ⅳ」 デイ・ラクレア
D-1302 「いとしき傷跡」 ナタリー・アンダーソン
D-1303 「ハッピーエンドは永遠に」 ジョー・リー
D-1304 「スリルはお好き?」 ナンシー・ウォレン

【ハーレクイン・ヒストリカル】
HS-364 「さらわれたレディ」 ヘレン・ディクソン
HS-365 「罠に落ちた一夜」 ルース・ランガン

【ハーレクイン・リクエスト】
HR-224 「きみに捧げるラブレター」 スーザン・ブロックマン(初版:LS-200)
HR-225 「私が愛したのは誰?」 ドナ・クレイトン(初版:L-850)
HR-226 「急ぎすぎた結婚」 スーザン・メイアー(初版:L-1043)
HR-227 「プレイボーイ・ドクター」 サラ・モーガン(初版:I-1612)

【ハーレクイン・プレリュード】
HP-17 「十二夜すぎれば」 ジュディス・アーノルド
HP-18 「スパイが愛した男」 マリーン・ラブレース

【ハーレクイン・プレゼンツ作家シリーズ】
P-346 「恋はポーカーゲームⅢ」 ミランダ・リー
     ・五億ドルの愛人(初版:R-2021)
P-347 「誓いは破るもの?Ⅱ」 クリスティン・リマー
     ・あなたとデイドリーム(初版:N-797)
     ・ドクターの恋わずらい(初版:N-851)

【ハーレクイン・プレゼンツ作家シリーズ別冊】
PB-64 「危険な魅惑 Ⅲ」 ジェイン・アン・クレンツ
     ・メキシコの熱い恋(初版:シルエットディザイア285)
     ・お願い、探偵さん(初版:T-229)
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テーマ:ロマンス - ジャンル:本・雑誌

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久しぶりにのぞかせていただきました。「マグノリアロマンス」について。5月出版予定のマヤ・バンクス情報です。この作品はe-bookで読みました。Samhain という出版社から出ているもので、coverに惹かれて買ったのですが、結構ぴっくり。ハッキリ言うと4Pです。サスペンスの要素もありますが、まさかこれが翻訳されるとは…。心臓の弱い方にはお勧めしません。日本の出版会社も相当過激路線に進んでいますね。ちなみにマヤ・バンクスはかなりの人気作家のようです。この作品も相当売れているようです。去年はハーレクイン"desire"から1冊出ています。ハーレクイン以外から出ている作品はエロ系が多いです。それから5月のリサ・マリー・ライスですが、dangerousシリーズの第二弾かと思いましたが、扶桑社ならエローラズ・ケイブからの作品でしょうね。もしかして原題は"Port of Paradise" ?イタリアが舞台ならこれのはずです。まあまあの作品です。

Re: タイトルなし

リトルブランチさん、今晩は!お久しぶりですね~。
マヤ・バンクスの情報ありがとうございます。出版社のHPに短いあらすじが載っていたので、これはもしや複数系か!と思っておりました。
私は、愛のあるものなら複数でもOKなんですよね(笑)男性向けでなければ、結構大丈夫です。
リサ・マリー・ライスの作品は、どれが出るのか分からなかったのです。まあ、彼女の作品は大好きなので何でもOKです(笑)
貴重な情報、本当にありがとうございました!

覚えていただいてたようで、ありがとうございます ! マヤ・バンクスの作品、「いきなりそうなる?」みたいなところはありますが、愛はたっぷりです。(笑) 何といっても三人分ですから。
さて、リサ・マリー・ライスの作品は私の勘違いだったようです。どうやら、ほかの方のネット情報によるとエリザベス・ジェニング名の作品だとか…。ちなみに先月リサの作品「A Fine Specimen」がエローラから久しぶりにリリースされました。エリザベス・ジェニング名の作品を再リリースしたようです。

リトルブランチさん、こんにちは~。
勿論覚えておりますよ!
マヤ・バンクスの作品、愛があって良かったです(笑)
リサ・マリー・ライスの別名作品かもしれないのですね。先ほどElloraのHPを見に行って来たら、いつのまにか知らない作品があってビックリ(笑)
彼女の別名作品は絶対翻訳されることは無いだろうと思っていたので、すっごく嬉しいですね~。
またまた貴重な情報ありがとうございました。

,マヤ・バンクスについて

こんばんわ ご無沙汰してます。結構身辺が、いろいろ忙しく自分のブログも停滞状態ですが、本を読むスピードは相変わらず、ハイペースで進んでおります。さて、マヤ・バンクスですが、読みました。愛があろうが、状況がどうであろうが、3人の兄弟で一人の女性を分かち合うという状況は、いただけません。読んでみればわかりますが、安手のポルノをみるようです。とにかくセックスのありようが、何でもあり、なので、(いわゆる3P状態なので)ロマンス小説というよりポルノ小説です、元夫に追われていて・・・・というストーリー展開は付け足しのような感じします。まあ、私はそう感じたのですがどうでしょうか?最近のおすすめは、もちろんキャサリン・コールター。2冊ともシリーズ物ですが、相変わらずおもしろかったです。新しいところでは、マージョリー・M・リュウ「虎の瞳がきらめく夜」、ジョージェット・ヘイヤー「素晴らしきソフィ」、「素晴らしき~」は今活躍中のロマンス作家たちが若かりし頃、夢中で呼んだという本らしいです。ヒロインのソフィがいいです。「虎の~」の方はひと味違ったパラノーマル系で、これもヒロインがいいです。ともかく、ヒロインが魅了的な方がストーリーはおもしろいですね。サマンサ・ジェイムス、ジェイ・ウオード、リサ・マリー・ライス、相変わらずおすすめです。最近は、ロマンス小説とサスペンスものと半々ぐらいになってきました。ハーレクインはきっぱり手を切りましたよ。

yoneさん、今晩は~。お久しぶりですね!
マヤ・バンクスの作品ですが、私も読みましたよ~。愛ある複数系ならOKだと思っていたのですが・・・読んでビックリ、ストーリーに深みがなく、どんな行為でも受け入れてしまうヒロインに??でしたね。
この作品が、パラノーマル的なもので現実的でないものだったら3人+1人でも受け入れられたかもしれません。
作者は3人+1人のプレイを書きたかっただけで、人物背景だとか心情とかはどうでも良かったのかな~と思います。
マージョリー・M・リュウ「虎の瞳がきらめく夜」ですが、最高でした!!もう、虎にメロメロ(笑)私も、あの毛皮の中に埋もれてしまいたいと思いました。
毎月、すごい量の新刊が出ますが、何を読んでいいのやら困りますね。
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